少し間が空いてしまいましたが、畑はずっと続けています。
夏の間は、ナス、ピーマン、とうもろこし、白ゴーヤ、オクラ、かぼちゃ、キュウリなどを収穫。
今もナスやピーマン、オクラはまだ元気で、ちょこちょこと収穫できています。
やっぱり自分で育てた野菜を食卓に並べられるのは嬉しいですね。
冬に向けて新しい仲間を準備中
そんな夏野菜を楽しみつつ、先日は秋冬野菜の準備を始めました。
今回植えたのは――
- 白菜(ポットまき)
- キャベツ(ポットまき)
- ニンジン(畑に直まき)
- 大根(畑に直まき)
- ジャガイモ(畑に植え付け)
- ブロッコリー(畑に植え付け。ブロッコリーだけ苗を購入)
※すでに虫食いにあったので、再度苗を購入しようと思います。
白菜とキャベツはしばらくポットで育てて、落ち着いたら畑に植え替える予定です。
ニンジンや大根は畑でしっかり根を張ってくれるのを楽しみに見守り中。
季節の移り変わりと畑の楽しみ
夏の収穫と並行して、冬に向けての準備を進めると、畑全体がにぎやかになってきます。
「次はどんなふうに育つだろう」と想像しながらの種まきは、毎回ワクワクしますね。
自然に寄り添いながらの畑仕事。
これから寒くなっていく中でも、新しい野菜たちが成長してくれるのを楽しみにお世話を続けたいと思います。


